グルメサイトランキング上位掲載無料体験実施中

グルメサイトランキング上位掲載

弊社独自のコミュニティでグルメランキング上位に

今回ご紹介する、「グルメサイトランキング上位掲載プラン」は弊社独自のコミュニティにランキングサイトのページをご紹介して、グルメサイトの地域ランキングで上位(10位圏内)に掲載させるというサービスです。

地域ランキング上位(10位圏内)に掲載されますと、非掲載時とは比べ物にならないほどのアクセス流入が見込めます。

また、弊社独自のコミュニティ内からも直接来店に繋がりますので、ひとつのサービスで「直接集客」と「ランキング上位掲載」というふたつ以上の効果が狙えるサービスとなります。

現在グルメサイトの多くは
『月額のプランによって掲載される枠が異なる』ことがほとんどで、試しに安価のプランに申し込んだところで店舗ページが閲覧されずに埋もれてしまったり、より高いプランに移行されても、ランキング等の上位に掲載され続けなければ実際の集客に繋がることは難しくなっています。

グルメサイトを利用する上で最も重要なことは

『グルメサイトに掲載した後の施策』です。

このお手伝いを弊社サービスで行わせて頂きたいと考えております。


 

詳しい概要

ランキング上位掲載のメリット

ランキング上位になると、貴店が多くの方の目に留まります。

弊社独自の全国ネットワークで、安全に確実に短時間でのランキングアップ。

多くの人に良く見られているお店だというブランディングの確立。

実際に独自コミュニティにてご紹介しますのでコミュニティ経由での来店もあり。

 

こんな方におすすめ

オープンしたばかりなのにお客様がこない

リピーターが増える集客方法を知りたい

競合が増えてきて売上や集客数が年々減っている

大手グルメサイトに登録したが効果が見えない

お店のことをより多くの方に知ってもらいたい

単純に売上を伸ばしたい

 

集客に繋がる大手ランキングサイト一覧

 

ヒトサラ
料理人の顔が見えるグルメサイトとして今最も勢いのあるグルメ情報サイトです。
トップページ最上部に掲載されている地域を順々に選択していくと、自然とおすすめランキングに辿りつきますので、当サービスとの相性がとても良いサイトです。
通常のランキング以外に「ランチランキング」などもありますので、営業時間に縛られずどんな形態の店舗様でも効果が期待できます。

一休.comレストラン
高級ホテルや旅館の予約サイトとしても有名な一休.comのレストラン予約サイト。
サイトのトップページに大きく人気ランキングが掲載されていますので、「ヒトサラ」同様に当サービスの効果がかなり期待できます。

ぐるなび(旅ぐるたび)
食べログと双璧をなすグルメサイトで、月間の利用者数は6,500万人。
都道府県別のグルメ人気ランキングはトップページのグルメヘッドラインからアクセス可能です。

食べログまとめ
日本最大級のグルメサイト「食べログ」を利用したまとめ型グルメサイト。
レビュアーが独自の記事を書き、記事自体が人気になるとランキングの上位に掲載されます。食べログ3.8問題が露見されて以降、信憑性の高いこのようなまとめサイトの人気が高まっています。
※ご依頼の場合は記事製作も別途お受けいたします。

 


一日わずか1000円で行うランキング上位表示対策

初期費用/0円

1日の費用/1000円~
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お客様の声

居酒屋経営 T.Y.さん
立地が厳しいほど効果てきめん。

3年ほど前からグルメサイトに登録しているのですが、サイトの月額固定費をペイできるほどの予約がグルメサイト経由で入ったことがありませんでした。

たまたまこちらのサイトをネットで見てお願いしたのですが、1週間くらいで○○(※地域名は伏せさせて頂きます)のランキングで5位になり、予約が1週間まるまる埋まることもありました。

もともと立地的には競合が多くそこまで目立ったサービスもしていないので、さすがに上位に掲載されることはないだろうと思っていましたが、本当に掲載されて正直驚きました。これからも継続してお願いしたいです。

 

レストラン 広告担当W.K.さん
客入りが少ない時間帯も予約で埋まりました。

弊社が運営する○○(※店名は伏せさせて頂きます)はご利用いただくお客様の年齢層が比較的高めですので、ネットの効果がどれくらいあるのか分かりませんでしたが、ランキングに掲載されたことで幅広い年代の方に来て頂けるようになりました。
特に今まで予約が入りづらかったランチタイムへの効果は目を見張るものがありました。
QandAマーケティング様に申込みさせて頂く以前は○○(※グルメサイト名は伏せさせて頂きます)をブランディングの一環として利用しておりましたが、今では集客のメインとして利用しています。

 

カフェ経営 J.S.さん
集客に悩む時間が減りました。

今までツイッターやフェイスブックやインスタグラムなどを通して色々とお店の魅力を伝えてきましたが、一番効果を感じました。
誰もが知っている名店や老舗よりもランキングが上に表示されたのは驚きましたし、ヤフーやグーグルでカフェを調べると、店舗が上の方に表示されるようになっていて、とても感動しました!
今後ともよろしくお願いします!

 

※上記は全て個人のお客様の感想になります。

 

よくある質問

【Q】アカウントが凍結される可能性はありますか?

【A】基本的に、自然に多くの方が閲覧しているのと全く変りませんので、現在その心配は限りなく少ないかと思います。
しかしながら、ランキングサイトの規約にサイト自体が抵触して、ペナルティを受ける可能性もゼロではございません。ご理解の程宜しくお願い致します。

 

【Q】グルメサイトに登録したばかりの店舗でもやってもらえるのでしょうか?

【A】登録されたばかりの店舗様でも、店舗ページがあればランキング上位に掲載させることは可能です。

 

【Q】10位以内ではなく3位以内に確実に掲載させたいのですができますか?

【A】はい、可能です。その場合は店舗の地域によって価格が異なってきますので一度ご相談頂ければ幸いです。

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グルメサイトで弊社サービスを行う理由。

数年前までは営業先にどんな飲食店があるか、旅先にどんなご当地グルメがあるか、そんな想いを巡らせながらせっせと書店でグルメ雑誌を詠みふけていましたが、

最近はもっぱらスマホを利用します。

という70代の方が実に5割を超えているということをご存知でしょうか。

総務省の「通信利用動向調査」によれば、インターネットの利用率は60代前で9割を超えており、定年直後の70代前の世代でも7割近くの方がインターネットを利用しているそうです。
重要なところはこの割合が、スマホ保有率やPC保有率でもなく「ネット利用率」であるということ、つまり知りたい情報をスマホないしPCで検索している方が確実に増えているということです。

学生時代からインターネットやパソコンのある生活環境の中で育ってきた世代、いわゆるデジタルネイティブより前の世代は「スマホの操作は分からないので電話だけです」というイメージが定着していましたが、
いつのまにか全世代がデジタルネイティブになっていたのです。

つまり、全世代が知りたいことを瞬時に知ることが出来る時代 が到来したということです。

 

ここでサービスを提供する飲食店サイドにとっていくつか障壁が現われます。

まずは、ネット利用者数が増えることによって、飲食店は広告をうつ主戦場を変更せざるを得ません。

いくら本で特集を組んでもらってもTVのぶらり散歩で立ち寄ってもらっても、リーチ出来る方の数は限られており、尚且つその方達がその情報を望んでいなかったらニーズを埋めることは出来ません。

それでは、どこを集客の主戦場と考えるかですが、答えは上述の統計の通り。

70代前までで7割近くの方が利用している「インターネット」に絞るということです。

さて、インターネットに絞るといっても当たり前のように利用されているのであれば、絞ったところで絞り切れていないという状況ですが、この場合、消費者側にたってみると解決しやくなります。

結局のところグルメ雑誌やTVを見ている感覚と一緒で、比較して自分が納得したものを選択する、というごく当たり前の行動を消費者はとります。

比較対象が多ければ多いほど自分を納得させることが出来ますし、飲み会の幹事さんであればメンバーを納得させることもしやすくなります。

ということは、そうですね。

比較サイトである「グルメ情報サイト」を主戦場と考え、それに対応する施策を打ち出すことでこの障壁を打ち破ることが出来ます。

さらに「グルメ情報サイト」を主戦場と見ることで第二の障壁があるのですが、
マーケティングでいう所の『AIDMA』が通用しなくなってきています。

AIDMAとは

①A(Attention:知ってもらう)
②I(Interest:興味をもってもらう)
③D(Desire:欲しいとおもってもらう)
④M(Memory:覚えてもらう)
⑤A(Action:購入してもらう)

という英語の頭文字をとった消費活動の考え方です。

 

現在のマーケティングは上記の「A:知ってもらう」という入口は同じですが、情報サイトはそれこそ多くの情報を1ページにぎゅっと凝縮しているので、消費者は「知る」と同時に他店舗と「比較する」ことを早速始めます。

本やTVであれば④の「M:覚えてもらう」ということを大前提として作りますが、今はそうはいきません。

なぜかと言うと、消費者は調べればすぐに答えが出るということ予め分かっているので、利用したい店舗の場所や雰囲気、シーン(接待、打ち上げetc)をなんとなく想像しながら、シーン別の価格帯・料理の種類等、細かなニーズを比較して、この店覚えたからいつか行こう、ではなく納得できる答えを今すぐ出したいという「能動」のサーチ方法に変わってきています。

この「能動」のサーチ方法はとにかくスピードが早く、AIDMAの③「D:欲しいとおもってもらう」ということすらあまり意味をなしません(飲み会の幹事さんは時間に追われていますから条件がある程度合えばすぐ決めたいはず)。

シンプルに突き詰めると「求めている人の目に触れさせる」ことと「比較させる」ことが、ラストのアクションの頭文字「A:購入してもらう)」に繋がる近道なのです。

かっこよく頭文字で揃えるなら、

A(Attention:知ってもらう)
C(Comparison:比較してもらう)
A(Action:購入してもらう)

ACA(実際にはAとCが同時に行われるのでAC:A)という形になります。

 

シンプルだけど難しそうに見える『ACA』を突破することが集客の要となりますが、当サービスを利用することで意外にも簡単に攻略することが出来ます。

まずグルメ情報サイトに掲載されている時点でC(Comparison:比較してもらう)の半分はクリアしています。(開業されたばかりや登録がまだの方、とても簡単なのでまずは登録してみましょう)
ただ、大手グルメサイトになると登録店舗数が100万店舗近くになりますので、比較される土俵下で待つことは出来ても、実際に土俵上で相撲をとってお客様に見てもらうことが出来ません。

当サービスを利用することで、「グルメサイト内のランキング上位」という土俵に貴店のページを載せ、ラストのActionである「来店」に自然と繋げることが可能となります。

 

 今すぐ相談 0120-052-710